公園の木に張る場合は直径30㎝以上が目安!

スラックライン用の靴買い換えよーかなー。なのでFivetenのスニーカー系を物色中。

3 分で読めます。 投稿から 7年。最終更新から 7年経過。
この記事の作成に約 40 分かかりました。
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今持ってる靴

スラックライン用にFivetenのフリーライダーを使っています。もう、一年半以上使っています。まだ靴底は全部すり減ったわけではないですが、左右とも前のほうの接着が外れて何度も接着剤でひっつけながら使っています。靴底の接着は何回もやってコツをつかんでいるので、まだまだ補修して使うつもりですけど、とりあえず現時点で欲しい靴をピックアップしてみました。

やっぱFiveten

ステルス小さい丸
adidasに買収されたFivetenですけど、やっぱりfivetenから買おうと思います。調べてみるとかなりたくさんのスニーカー系があり、今もどんどん追加中みたい。モデル名が同じでも、色やデザインが違うと靴底などが違います。スラックラインによさそうなのを適当にピックアップしてみます。
fivetenの靴底はステルスラバーというフリクションの大きいソールを採用しています。ステルスラバーはクライミングシューズにルーツを持ち、ステルスラバーにも性質の違う数種類がありますが、スニーカータイプに採用されているのは一般的なS1というステルスソールがほとんどです。このソールはハイキングやマウンテンバイク用ということですが、スラックラインにも適しています。また、このステルスのS1はサークルパターンが一番多いですが、これも大きさが違ったり他のパターンもあります。

いちばん気になるのは

スラックラインはジャンプとかするので、靴に負担がかかってたぶん靴底が剥げやすいと思います。なので、一番重視すべきは、靴底のサイドがダブルステッチになっているかどうかかもしれません。これはモデルでも色などによって、採用されていたりされていなかったりですが、見た目で判断できます。










Fiveten Dascent

Dascent

日本では取り扱っていませんが、メーカーサイトではスラックライン用と紹介されています。Dascentというモデル名で靴底の前半分が、クライミングジューズのようなフラットソールで、後ろ半分がサークルパターンというトリッキーな作り(ステルスMY)の靴。なんだか気になります。靴底はすこしつま先が上がる形状。
http://fiveten.com/products/footwear-detail/44-daescent

※画像はfivetenのサイトから借りました。

シューズその他メーカー自分の事、綱や山
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slackline.jpを書いている人
歩き方

2009年よりスラックライン乗ってます。日本山岳ガイド協会公認ガイド(自然Ⅱ、登山Ⅲ、山岳Ⅰ)、登山用品店店員(元)、平尾台ボランティアガイド、NACS-J自然観察指導員など。アウトドア好きでキャンプ、洞窟、植物好き。

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