昼間に公園でスラックライン

2 分で読めます。 投稿から 9年。最終更新から 9年経過。
この記事の作成に約 16 分かかりました。


予報では天気が悪かったのですが、少し晴れ間も見えていたので公園にスラックラインをしに行きました。
ほとんど、遊んでいる人はいなかったですが、時間が経つに連れ少しづつ運動したり遊ぶ人が増えてきました。

ギボンジブラインを12mくらいで張ります。
んで、バットバウンスの練習。
ほとんど大きな失敗はなく、マットがなくてもできるようになりました。
マットがない場合に最悪なのは、後ろ側にひっくり返って背中・腰や手首から落ちることです。これを避けるために、ひっくり返りそうになったら早め(ラインで跳ねる前)に逃げの判断をし、側転するようなかんじで横に逃げます。この動作は自然に身につきました。たぶん、バットを練習するうちに身につくと思います。

バットロブは飛距離を押さえればほぼ成功。
ホックアップは一度も成功せず。
スティッキーも成功せず。
逆スタンスも一度も成功せず。

なので、まだしばらく通常のバットをやりこんでそこらをマスターしてチェストバウンスへって感じにしようと思います。

他には少ジャンプやジャンプターンなどやりました。連続ジャンプがヘタになっている気がしました。

ライン乗った・乗るよ
スポンサーリンク
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
slackline.jpを書いている人
歩き方

2009年よりスラックライン乗ってます。日本山岳ガイド協会公認ガイド(自然Ⅱ、登山Ⅲ、山岳Ⅰ)、登山用品店店員(元)、平尾台ボランティアガイド、NACS-J自然観察指導員など。アウトドア好きでキャンプ、洞窟、植物好き。

歩き方をフォローする
Amazonプライムビデオで「スラックラインのはじめかた」の無料視聴ができます。GAORA Bros.は14日間なら自由視聴できますので、プライムの30日お試し期間と組み合わせることでスラックライン番組4本 無料で見れます。
スラックラインの歩き方

コメント

  1. sambista より:

    こんにちは。
    やっと、リーマリープも出来るようになり、ブットバウンズの練習やりだしたら、マットの無い所へ手から着地。骨折してしまいました。今はギブスをはめておとなしく練習してます。
    それにしても、ブットバウンズは難しかですね。
    今はラインに復帰する気配もないですよ。。

  2. あちゃー。
    骨折とは災難でしたね。怪我の早い回復を願います。
    なるべく手首は使わないで体や肩から落ちたほうがいいのでしょうけど、よほど心がけないと手が先にでちゃいますよね。自分も「ヤバ」って思った瞬間が何回かありました。

    ブットバウンスは自分の場合でひたすらマットを頼りに微々たる上達を重ねて2ヶ月以上かかってしまいました。ほんと難しいです。とにかく練習繰り返して体で覚えるしかないみたいです。