長男とスラックラインとハンモックとバランス感覚が養われるバウンサー

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6才の長男とスラックライン。

子供にのらせようということで、余り物で作った短いサーファーラインで遊ぶ。
距離は7m程度かな。
まだまともに歩けない。いつもは飽きるのが早いけど、つきっきりで遊んでやると飽きない。手を握ってあげれば、なんども渡ろうとする。あと脇を持ってあげながらのジャンプ。


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8.5m+2m、ノーマルラチェット。軽いから余分に持って行く時に楽。

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揺らしてジャンプで飛び降りる。あとニュートリック開発。
それから木の枝を持ってきて飛び降りながら振り回す。意味不明だが面白いらしい。

他には写真撮影。何秒立てるか。大人用のラインを張るのもいいけど、たまには子供メインで張るのも楽しい。というか、せっかく子供も一緒なら、子供メインがいいね。

一方次男は、家の中でハンモック。
ハンモックは家族みんなのお気に入り。

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ハンモックに座布団的な物を置いて乗せれば、新生児でも1人で勝手に揺れて寝ている。寝かしつけるときも、大人もユラユラが楽しめる。抱っこしたがる長男にも安心して小さい子を抱っこさせることが出来る。

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↑スゥエーデンのベビービョルンというメーカーのバランスというバウンサー(借り物)。赤ちゃん自身が自分で揺れを起こしてコントロールするので、これに乗せるとバランス感覚が養われるらしい。マジかよって思うけど、乗せたら基本的には機嫌がいい。これでスラックライナー養成もばっちり!?


ライン乗った・乗るよ自分の事、綱や山その他アウトドア・グッズ
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slackline.jpを書いている人
歩き方

2009年よりスラックライン乗ってます。日本山岳ガイド協会公認ガイド(自然Ⅱ、登山Ⅲ、山岳Ⅰ)、登山用品店店員(元)、平尾台ボランティアガイド、NACS-J自然観察指導員など。アウトドア好きでキャンプ、洞窟、植物好き。

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スラックラインの歩き方

コメント

  1. tsunajii より:

    今から鍛えとけば、プロライダー間違いなしですね。

    • 歩き方 スラックラインの歩き方 より:

      とりあえず長男に歩けるようになってほしいです。