アウトドア用品

キャンプで手作りの手持ち「たいまつ」を作る方法

どうしても松明(たいまつ)を使てみたいらしい次男がどうしてもたいまつを一度やってみたいらしい。その理由はマイクラというゲーム。石炭と木の棒で作れる。自分も鳥取大山の山開きで何度かたいまつ行列に参加したことがあるので、その時のたいまつを思い出...
キャンプ

買わなきゃよかった?もう使っていないキャンプ道具の紹介

ファミキャンの様子時代が進めば使わない道具も出てくる。より軽く、高機能、とかではなく、人員の問題も大きい。どの趣味も結局はソロに落ち着くんだけども。。。まぁキャンプって移動時の宿泊手段と考えるか、キャンプそのものを楽しむかでスタンスはだいぶ...
パックラフトキャンプ

世界最軽量95gの焚火台-浮火(UKIBI)の使用感

UKIBIは95gの焚火台超軽量、小型のメッシュ焚火台。ほぼ直火だけど、直火じゃない。UKIBIは2022年の春にマクアケで販売開始がなされ、現在はメルカリ等で売られている焚火台です(販売先は一番下に張り付けておきます)。廃棄予定だった自転...
キャンプ

福岡県、矢部川水系で河原キャンプ。無料で誰もいない最高。

福岡で河原キャンプできるの?礫が小さい河原ならキャンプできる。無料、でもトイレなどは一切なし。福岡県内で河原キャンプができる場所はとても少ないです。河川敷ではなく、河原というのがミソ。河原だと一応、矢部川水系にわずかばかりキャンプできるとこ...
アウトドア用品

親子二人キャンプのリスト。河原でコンパクトに楽しもう。

親子二人河原キャンプ河原とテント。親子二人キャンプ以前、魚とりのガサガサで行った場所ですが、上流域なのに河原の石が細かくて平らなところを見つけたのでキャンプしてきました。小学3年の次男と二人キャンプです。我が家のファミリーキャンプは2人(夫...
水の本

パックラフトの記載もアリ「無人地帯の遊び方」の感想

無人地帯の遊び方の内容無人地帯の遊び方、グラフィック社 2021/5/7発売この本は毎年無人地帯で遊んでいる人たちが、その時の写真をもとに遊び方の紹介をしている本。その遊んでいる人たちというのが、その道の有名人?(でも自分はだれ一人知らなか...
水の本

天野礼子著「日本の名河川を歩く」は守るべき美しい川のリスト、どの川もぜひ下りたい

日本の名河川を歩くという本の内容日本の名河川を歩く 講談社+α新書 2003/7/1発売ミズガキとは、水で遊ぶガキ(お子様)のことで、1988年に「最後の天然河川、長良川を守れ」と呼びかけた時に知り合った新村安雄さんが、日本の子供たちに命名...
水の本

川下り・激流下りをする人は、大村嘉正「彼らの激流」は絶対読んだ方がイイ

川の本を紹介します。大村嘉正著の彼らの激流です。内容は四国の大歩危小歩危でリバーガイドしている人たちと一人の記者が数年にわたり交流して、大度たちの様子を本にしたものです。ダウンリバーをする人にはお勧めします。なぜなら。。。このような題材の本...
パックラフトキャンプ

カヌーパックラフト川旅河原飯のお供。テナガエビどう料理する?今回はホイル焼きに。生態も紹介。

川下りのキャンプ地で高確率でとれるテナガエビテナガエビ水が綺麗で海までつながっている川だとテナガエビが生育しています。河口堰があると数は減りますが、堰の上にもいます。イメージとしてはウナギがいるような川だとテナガエビもいる感じです。我が家で...
パックラフトと道具

元気商会のエクスプローラの良いとこ悪い所。個人的にはオススメ。

元気商会エクスプローラ愛用のエクスプローラ冒険も川旅もこなす。愛用のパックラフト。それが元気商会のエクスプローラだ。自分はタンデム艇を先に買いました。家族で使いたかったからです。タンデム艇は一人でも使えるから一人でもツーリングに使っていまし...
パックラフトと道具

パックラフトの傷だらけのボトムの補強にゴリラテープ。空気漏れ、破れも補修もできる。

ゴリラテープとは?パックラフトにも使える?パックラフトの補修に使える。ゴリラテープの紹介。ゴリラテープはアメリカのオハイオ州にある会社が開発した強力テープです。水漏れしているパイプを一発で補修できるような強力テープです。その強力さは動画を見...